注文住宅を建てるなら、実績のある建築家や、頑丈さ重視
私は注文住宅を建てたことはありませんが、建てた人は知っています。ところは九州で、写真をみる限りでは、庭のある新築の家です。たいへんオシャレな家でした。
注文住宅を自ら建てようとは思いません。なぜなら、建築基準などに適合するかどうか、相談したり、計画を練り直したりと、自ら考え検討する必要が出てくるためです。
仮に注文住宅を建てる場合には、少なくともお金はかかります。数千万円の支払いが可能かどうかを相談して、頭金もそこそこ用意して、定職についていることが条件になるでしょう。
不動産屋は、実績のあるほうが安心感があり、会社として信頼度の高い業者を選びたいと思います。建築家、工務店など、実績があるほうがよいでしょう。
場所は、海外に建てれれば、別宅になりそうです。寒いところは居てられず、温かな気候のある、オーストラリア、ニュージーランドといったところから探します。
なんといっても、それなりに頑丈さがあって、便利機能の伴う住宅であるにこしたことはなく、水道設備、電気設備、ガス設備などが整っているのが条件です。
また、周辺環境として少なくとも店があるかどうかとか、部屋数は2部屋あったほうが、使い分けできそうです。
2012年5月5日